箱とか保証書が無いものの買取について | ロレックス買取ナビ.net



ブランド物や高級品などを購入した際、多くの場合は保証書がついてきます。その商品がどんな商品で、いつごろの年代のものなのか、それらを証明してくれるものです。

 

この保証書は再発行が出来ない場合がほとんどなので、なくさないように大切にしまっておきましょう。 ロレックスの場合、2年間の保証つき保証書が発行されます。

 

保証期間が過ぎても、そのロレックスがいつの時代のどんなタイプのものなのか証明できるものなので、捨てたりせず一緒に保管しておきましょう。

 

きれいなボックスに入っていたと思いますが、保証書と一緒にこのボックスもとっておくことが推奨されています。

 

そのわけは、もしも手放すときがきたとき、買取業者側で査定するときに保証書と一緒に箱があるだけでも査定額がプラスになる可能性があるからなのです。

 

再発行が出来ない保証書ですが、もしもなくしてしまった場合は査定額が安くなってしまいます。

 

もちろんロレックスの価値がわかる専門のスタッフによる査定が行われるのですが、保証書があることで次に買う方にそれが本物のロレックスである証明になるので、あるのとないのとではまったく異なるのです。

 

中には保証書がないと買い取ってもらえないこともありますので、高価な商品を買ったときは保証書、箱などはすべて取っておくようにしましょう。

topbtn